2009年11月08日

「FAIRY TAIL」魔法ファンタジー

「FAIRY TAIL」魔法ファンタジー
テレビアニメ「FAIRY TAIL」が2009年10月12日からテレビ東京系列で放送を開始した。「FAIRY TAIL」は魔法が使える架空の世界を舞台としたファンタジーで、真島ヒロが「週刊少年マガジン」に連載中の同名マンガを原作とする。
魔導士達に仕事の仲介等をする組合「魔導士ギルド」が各地に存在する世界で、新人魔導士の少女・ルーシィは、ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に憧れ、一人前の魔導士を目指す。第1話「妖精の尻尾」ではルーシィと「妖精の尻尾」所属の滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)・ナツの出会いを描く。
「FAIRY TAIL」は主人公達が魔法を駆使して敵と戦う展開であるが、ギルド「フェアリーテイル」が物語の中心に位置する点が異色である。悪の魔王を倒すために主人公一行が旅を続けるというようなありがちのパターンではない。外部に冒険に行っても、それが終われば主人公達はギルドに戻る。戻るべき場所があるということが作品世界を地に足ついた安定的なものにしている。
その中で導入部となる第1話は異色である。この時点ではルーシィは「フェアリーテイル」に所属していない。憧れのギルド「フェアリーテイル」に入りたいと思っているところで、ナツと出会うことになる。ルーシィの目を通して「フェアリーテイル」及び所属する魔導士達を描いていくことで、視聴者も作品世界に自然と入っていける。順調な滑り出しであり、今後の展開に期待したい。(林田力)
http://tokyufubai.jugem.jp/?eid=1072
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904350138
http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0001030341
吉成安友の名前に「弁護士片山雅也之印」
http://hayariki2.seesaa.net/article/132284985.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3133903.html
取引先の監査役
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3150740.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/132323694.html
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悪徳不動産業者の経営学Part2

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』で紹介されたような不都合な事実を隠した新築マンションの騙し売りが横行しています。
消費者の信頼を裏切り、騙しつづけることが長期的に見てプラスになるのでしょうか?
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/manage/1112874589/l50
147 名前:ブランズ文京小石川反対 :2009/11/07(土) 12:01:11 ID:???
10年保障は役に立ちませんでした
21年前に注文建売の土地付きを購入したんです。
ところが、今回屋根リフォームしようとしたところ、何とハフの部分の施工が基本的に大間違いで、雨が侵入・・・
21年かけて、おかげで腐って大変で、建築施工会に相談しましたが、保障できないとの冷たいお言葉。結局泣き寝入り。
10年保障されても目の届かない部分だと何年経ってもわかりません。このままでは腐れ続けて家が大変だから工事します。
家を建てるって何年か経って良し悪しがわかるんですよね。
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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不毛な相談に気をつけよう
http://www.news.janjan.jp/living/0911/0911042700/1.php
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「天地人」第44回、「哀しみの花嫁」

「天地人」第44回、「哀しみの花嫁」
戦国武将・直江兼続の生涯を描くNHK大河ドラマ「天地人」第44回「哀しみの花嫁」が2009年11月1日に放送された。今回は本多政重(黄川田将也)が直江家に婿入りする。政重とお松(逢沢りな)、政重と兼続(妻夫木聡)、政重と竹松(加藤清史郎)の対話が感動的である。
政重は徳川家の間者として婿入りしたようなものであり、自分の立場と素直になれない性格から心を開かない。これに対し、妻のお松は本当の夫婦として絆を深めることを希望する。そのお松に母親のお船(常盤貴子)は「絆とは相手に何をしてあげられるか思い続けること」と諭す。
「天地人」のテーマになっている義や愛は美しい言葉である。しかし、自分勝手で独り善がりな主張を正当化する口実に持ち出される場合もある。例えば正義の戦争という言葉には胡散臭さが含まれる。この点で「相手に何をしてあげられるか」というお船の言葉には重みがある。義や愛の主張者が間違った方向に突き進まないために必要な要素である。
今回の放送のもう一つの軸は為政者の目的をめぐる兼続と伊達政宗(松田龍平)のやり取りである。政宗は天下を取ることが戦国武将の野望であり、徳川家康(松方弘樹)から秀忠(中川晃教)への将軍職継承による天下の乱れを好機と捉える野心家として描かれている。これに対して、兼続は民の暮らしを守ることが大切と答える。後に政宗は米沢を訪れ、「ここは一つの天下をなしている」と兼続を認めることになる。
元々、政宗は兼続のライバルとして描かれることが多い。政宗が自慢げに披露した大判を賎しい物として手に触れなかった話や挨拶をせずに通り過ぎたことを咎めた政宗に「戦場では後姿しか見ていなかったため、分からなかった」と言い返した話が残されている。これに対してドラマでは価値観の異なる者が理解することになる役回りを演じさせている。
史実では、この時代は戦国乱世から泰平の世への転換期にあった。他国を攻めて領土を拡大する時代は終わり、どの大名も新田開発など自藩の領国経営に注力していた。実際、「天地人」の政宗は米沢城の無防備ぶりを笑うが、政宗自身も居城・仙台城に天守閣を築いていない。兼続のスタンスは特殊ではなく、時代の主流であった。
この点で「天地人」には兼続を良く見せるために政宗ら他の登場人物を貶めているという批判が該当する。一方で兼続の思想を描く作品として捉えるならば、異なる価値観を持っていた政宗が兼続の国づくりを見て理解するという展開は完結した物語になる。「天地人」は好き嫌いが分かれるドラマであるが、その理由が明確に感じられた放送であった。(林田力)
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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適切なパスワード
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『仮名草子の<物語>『竹斎』・『浮世物語』論』の感想
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吉成安友の名前に「弁護士片山雅也之印」
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2009年11月07日

「にこたまの環境を守る会」11・3集会開催5

 住民からは様々な意見が出されたが、工事被害の深刻さが改めて浮き彫りになった。工事の重層的な下請け構造で、責任が有耶無耶にされる。元請けの東急建設らに約束させた内容が下請けや孫受け会社まで徹底されない。工事会社は説明会を開催せず、戸別訪問で済ませようとするため、被害の実態を共有して共同行動することの重要性が確認された。
 また、その場しのぎの工事会社の説明のエピソードも披露された。住民が工事会社に夜間工事を抗議したところ、「急に決まった工事で、人手がないから夜にやる」と開き直られたという。そもそも工事が急に決まること自体が不自然である上、優先度が高い工事ならば他の現場の要員を使えばよく、あえて夜間に行う必要はないと改めて抗議した。
 これを受けて、工事は機械掘りから手堀りに変わり、騒音・振動は緩和された。工事を手堀りで進めるということは時間的余裕があることになる。つまり緊急性のある工事だから住民は我慢しろという当初の工事会社の説明は崩れた。再開発事業自体がだましだましで進められており、工事説明も住民をごまかそうとする傾向がある。このために企業の説明を疑う姿勢が必要と指摘された。
 目の前で行われている工事被害対策というミクロの世界から、他団体と共通するまちづくりの問題共有というマクロの世界までを包含する有意義な集会であった。(林田力)
http://www.news.janjan.jp/area/0911/0911042671/1.php
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林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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不毛な相談に気をつけよう
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RE: つぶやき

迷惑メールは商売目的に送信されているものであり、しかもコンピュータが自動的に送信しています。「彼等はこういう気持ちでメールしてくるのだ。だから、少しは理解してあげたら」と考えること自体がナンセンスです。
私が使用しているフリーメールアドレスの中でグーグルgmailマイクロソフトホットメールは迷惑メールの遮断機能が優秀です。但し、人によっては必要なメールが迷惑メールに振り分けられてしまうという弊害もあります。

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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「天地人」第43回、「実頼追放」

戦国武将・直江兼続の生涯を描くNHK大河ドラマ「天地人」第38回「実頼追放」が2009年10月25日に放送された。今回は兼続(妻夫木聡)と一緒に歩んできた大国実頼(小泉孝太郎)が追放される。
プロローグでは実頼が兼続と対立する背景が説明される。実頼は豊臣秀吉から直接官位をもらっており、豊臣家に恩義を感じているため、徳川に臣従する兼続の方針が理解できない。特に兼続(妻夫木聡)の長女・お松(逢沢りな)と本多正信(松山政路)の次男・政重の婚儀は直江家を本多に差し出すことに等しく、受け入れられなかった。
一方でドラマ本編の実頼の言動は無定見にも描かれている。酔った福島正則(石原良純)に上杉家が腑抜けになったと嘲られ、自らも昼間から深酒を飲む。実頼は本多正信(松山政路)への挨拶の席上で婚儀を勝手に断ってしまうが、それは熟慮の上というよりも突発的な発言であった。しかも、自分の言動が上杉家を窮地に陥らせたことも十分に理解していない様子であった。
上杉家のモットーとする義を利(御家存続)と対立する概念と位置付けた場合、兼続よりも実頼の主張の方が正統派である。しかし、実頼の言動は思いつきベースの無責任な鬱憤晴らしである。それ故に兼続の言葉に重みを感じてしまう。
実頼の無礼を口実に徳川家では上杉家を取り潰す算段を始めた。「天地人」の徳川家康(松方弘樹)は徹底的にヒールに描いている。天下を簒奪する野心家として家康を描く作品は珍しくない。むしろ家康は山岡荘八『徳川家康』によって美化され過ぎており、野心家の方が等身大の家康に近い。このため、腹黒い野心家であるだけならば違和感は少ない。
「天地人」の家康が従前の家康像と大きく異なる点は、相手の器を認めないことにある。上杉家を存続させる理由も「上杉家は気骨ある家だから、潰すのは惜しい」ではなく、「上杉をしゃぶり尽くすぞ」であった。このために「天地人」の家康は小人物に見えてしまう。これは徳川家康ファンから不満が出るところである。しかし、まだまだ上杉家は綱渡りを強いられる状態であり、家康が物分りのある大物になってしまったならば作品の緊張感がなくなる。「天地人」の家康としては好設定になっている。
兼続は実頼に高野山追放を言い渡す。兼続は義の心を守るために徳川の世で上杉家が生き残る道を選択した。そして実頼にも「生きて罪を償えばまた道が開ける」と説得した。この兼続には「生きる」という点で一貫性がある。(林田力)
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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「ブラッディ・マンデイ」が連載再開

サスペンス漫画「BLOODY MONDAY Season 2 絶望ノ匣(パンドラノハコ)」が週刊少年マガジン2009年46号(10月14日発売)から連載を開始した。「BLOODY MONDAY」は龍門諒原作・恵広史画でSeason 1が2009年20号(4月15日発売)まで連載されていた。Season 2により半年ぶりの再開となる。
Season 1では高校生ながら天才的なハッカーである高木藤丸(三浦春馬)が、そのハッキング能力を駆使してテロリスト教団に立ち向かった。裏切りの連続による息をつかせぬ展開が話題になり、三浦春馬主演でドラマ化された。Season 2では主人公達が高校を卒業した2年後の設定になっている。
天才ハッカーとして活躍した藤丸であるが、平凡な日常では霞んでいる。勉強も数学以外はダメな浪人生である。Season 1で自分がハッカーであるばかりに親しい人々を事件に巻き込んでしまった自責の念からコンピュータに触ることも止めてしまっている。前に進むばかりではなく、後ろを振り返ることができる点は主人公としてポイントが高い。ブランクが空いた主人公という設定は少年漫画の第二部の王道であるが、第1話では復活の兆しさえ見えない。
「BLOODY MONDAY」は頭脳派漫画として週刊少年ジャンプに連載された「デスノート」と比較されることが多い。「デスノート」になく、「BLOODY MONDAY」に存在する要素として、家族との絆と過去との因縁がある。Season 1では犯人視された父親の無実を証明するという面があった。また、Season 1で対決した宗教団体は過去にも藤丸が国家転覆計画を暴いている。また、藤丸の親友・九条音弥と教団参謀・神崎潤(J)も異父兄弟の関係であった。
Season 2では新たなテロ組織が登場するが、第1話の時点で家族との絆と過去との因縁が伏線にする展開が登場している。現在に至るまでの空白のエピソードが予想もつかない「BLOODY MONDAY」から目が離せそうにない。(林田力)
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2863815.html
二子玉川東地区再開発問題 「にこたまの環境を守る会」11・3集会開催
http://www.news.janjan.jp/area/0911/0911042671/1.php
posted by 林田力 at 12:39| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・時事問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「にこたまの環境を守る会」11・3集会開催4

 集会では他団体からの参加者も発言し、交流を深めた。代表的な団体は以下の通りである。
・二子玉川東地区住民まちづくり協議会
・二子玉川の環境と安全を考える会
・玉川1丁目の住環境を守る会
・外環道検討委員会
・景観と住環境を考える全国ネットワーク
・八ツ場ダムをストップさせる東京の会
 特に印象的であった内容は「二子玉川の環境と安全を考える会」の発言であった。これは二子玉川南地区の大規模堤防計画の見直しを求める団体である。巨大な堤防ができると、玉川一丁目は堤防と再開発地域で挟まれた、すり鉢の底のようになり、かえって洪水被害が増大する。これは再開発地域の北側が再開発地域の人工地盤によって洪水被害が激化することと同じである。堤防と再開発は同根の問題であり、共通の認識の下に戦わなければならないと主張した。 
 また、景観と住環境を考える全国ネットワークの小磯盟四郎副代表は人口減少によって住宅が余りつつあり、放置マンションが出始めていると説明した。この中で「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」のような巨大マンション建設は幽霊マンションを作ることになるとしか思えないと批判した。(林田力)
http://www.news.janjan.jp/area/0911/0911042671/1.php
http://blogs.yahoo.co.jp/shouhishahogo/60480739.html
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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不毛な相談に気をつけよう
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posted by 林田力 at 12:18| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・時事問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

斎藤次郎・日本郵政新社長への懸念2

斎藤次郎・日本郵政新社長への懸念2
第二に都合の悪い過去から目を背ける姿勢である。齋藤氏は大蔵官僚時代に国際貢献税や国民福祉税を立案し、民主的手続を軽視した手法は強く批判された。これに対し、齋藤氏は「過去には批判を浴びたことがあるが、今の自分は無縁」と語った。当人は「無縁」としておきたいとしても、国民には大いに関係があることである。自らの過去に責任を取れない人物は信頼に値しない。
第三に日本郵政の新方針である。齋藤氏は「まだ社長になったわけではないので、正式就任後に話したい」と繰り返し、具体策を何ら話さなかった。記者会見に集まった報道陣は斎藤次郎という個人に興味があるわけではない。一番の関心事は日本郵政の経営方針がどのように変わるかである。「一生懸命やりたい」という無意味な精神論で済むと思っているならば国民を軽視し過ぎている。齋藤氏の記者会見は、本人の否定とは裏腹に官僚的答弁そのものに感じられた。(林田力)
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張
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二子玉川東地区再開発問題 「にこたまの環境を守る会」11・3集会開催
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2009年11月06日

東急田園都市線レール亀裂

東急田園都市線レール亀裂
東急田園都市線が2008年1月24日夜に2時間近く全線運休したトラブルを引き起こした用賀駅のレール亀裂について、東急電鉄は25日、溶接の施工不良が原因だったと発表した。
同社によると、線路と線路を接合する場合、バーナー継ぎ目を加熱して溶接する。
問題の個所は05年5月に溶接。断面を調べたところ、レールの一部が元々、きちんと溶接されていなかったことがわかった。電車の重みや振動でレールに圧力がかかり、溶接していない部分から亀裂が徐々に広がったとみられる。2007年4月の定期点検の際も発見しなかったという。
田園都市線不通、原因は溶接ミス 東急電鉄が会見」朝日新聞2008年1月25日
「東急田園都市線のレール亀裂、溶接不良が原因」読売新聞2008年1月25日
http://www.geocities.jp/shouhishahogo/tokyu.htm
1位 加藤博一(1951-2008) 2位 土岐田麗子 3位 堤下敦
1位 蒼井優 2位 小林麻央 3位 石川遼
1位 ヒース・レジャー(1979-2008) 2位 たむらけんじ 3位 浅野忠信
1位 ヒース・レジャー(1979-2008) 2位 浅野忠信 3位 山田まりや
1位 浅尾美和 2位 ヒース・レジャー(1979-2008) 3位 三原じゅん子
posted by 林田力 at 12:46| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・時事問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする